制裁スペシャリストとしての認定資格
グローバル制裁スペシャリスト(CGSS)の認定資格を取得しましょう。
が選ばれる理由 CGSS?
認定グローバル制裁スペシャリスト(CGSS)資格は、複雑なグローバル制裁体制を主導し、組織のコンプライアンスプログラムを強化するための知識を有している専門家を輩出しています。
この認定資格の対象 :
- 制裁コンプライアンス、スクリーニング、あるいは経済制裁および貿易制裁プログラムの管理を担当している、中堅から上級の専門家。
- 組織のコンプライアンス、リスク管理、またはアドバイザリー機能を監督しているAFC、AML/CTF、法務および規制の専門家。
- 制裁の枠組みと運用要件に関するより深い専門知識を必要としている、グローバル貿易、輸出入およびコンプライアンステクノロジーのチーム。
CGSS認定資格プログラムは、制裁に関する知識を強化し、地域全体のコンプライアンスをサポートすることを目的とした、4つのオンラインコースが中心となっています。
各コースは個別に購入いたくだことも、あるはCGSS認定パッケージの一部としてまとめて利用いただくこともできます。
CGSS認定資格のメリット
CGSSの認定資格を取得したことにより、より戦略的な任務に従事できるようになり、複雑な制裁問題を解決する社内チームにとって貴重なリソースになれました。現在は、組織の取り組みに自信を持って貢献できるようになっています。」
Adnane En-Najm, CGSS内部監査人ACAMS会員
自信をもって準備を進められるように
試験対策プログラム
試験対策プログラムは、学習スタイルや専門的なニーズに合わせて、複数のオプションを提供します。
- 自習用資料:試験パッケージに含まれていますので、自分のペースで学ぶことができます。
- バーチャルクラスルーム:ACAMSの専門家が指導する4週間から6週間のインタラクティブオンラインコース(追加料金)。
- 準備セミナー:当社主催のグローバルイベントの事前カンファレンス日に提供される対面またはバーチャルセッション。
模擬試験
模擬試験は、認定資格試験と同じ品質基準で開発され、学習教材の一部として認定資格パッケージに含まれています。学習コースでは、2つのバージョンが利用できます。
- 模擬試験(解答を非表示)解答が隠されたフルバージョン。
- 模擬試験(解答を表示)解答がすぐにわかるバージョン。
詳細については、よくある質問(FAQ)をご確認ください。
講師陣
コース内容を教示し、ACAMS認定資格への道筋を案内する教員と面会しましょう。
相談を申し込む
自分自身またはチームでのCGSS認定資格取得に興味がおありですか?以下のフォームに必要事項をご記入の上、無料相談をご予約ください。また、CGSSおよびACAMSのリソースが制裁コンプライアンスでの目標をどのようにサポートしているのかをご確認ください。
CGSS認定資格の取得方法
ACAMSのグローバル認定会員は、ACAMSコミュニティの一員でもあります。そのため、ACAMS認定資格を取得し、維持するには、ACAMSの有効な会員資格が必要です。
会員は、金融犯罪の動向に関する最新情報を入手するために、専門家の洞察、リソース、AFC専門家のグローバルネットワークにアクセスすることができます。
まだ会員でない方は、ACAMSへの登録 をお願いします。
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アップグレードオプション
バーチャルクラスルームシリーズのスケジュール
バーチャルクラスルームは、4~6週間にわたって毎週バーチャルセッション(それぞれ1時間から2時間)が行われる、ライブのウェブベースの学習コースです。バーチャルクラスルームでは、受験希望者はCGSSスタディーガイドの重要な概念の理解を深められる、追加のガイド付き研修をう受けることができます。
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | January 8, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 2 | January 15, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 3 | January 22, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 4 | January 29, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 5 | February 5, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 6 | February 12, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | February 24, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 2 | March 3, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 3 | March 10, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 4 | March 17, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 5 | March 24, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 6 | March 31, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | March 12, 2026 | 4-6 PM CET | French |
Session 2 | March 19, 2026 | 4-6 PM CET | French |
Session 3 | March 26, 2026 | 4-6 PM CET | French |
Session 4 | April 2, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 5 | April 9, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 6 | April 16, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | April 14, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 2 | April 21, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 3 | April 28, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 4 | May 5, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 5 | May 12, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 6 | May 19, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | May 20, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 2 | May 27, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 3 | June 3, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 4 | June 10, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 5 | June 17, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 6 | June 24, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | May 21, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 2 | May 28, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 3 | June 4, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 4 | June 11, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 5 | June 18, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 6 | June 25, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | July 8, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 2 | July 15, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 3 | July 22, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 4 | July 29, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 5 | August 5, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session 6 | August 12, 2026 | 12-2 PM ET | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | August 5, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 2 | August 12, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 3 | August 19, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 4 | August 26, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 5 | September 2, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session 6 | September 9, 2026 | 6-8 PM HKT / 11 AM - 1 PM BST | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | September 10, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 2 | September 17, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 3 | September 24, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 4 | October 1, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 5 | October 8, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session 6 | October 15, 2026 | 4-6 PM CEST | French |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | October 6, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 2 | October 13, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 3 | October 20, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 4 | October 27, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 5 | November 3, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session 6 | November 10, 2026 | 6-8 PM ET | English |
Session # | Date | Time | Language |
|---|---|---|---|
Session 1 | November 4, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 2 | November 11, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 3 | November 18, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 4 | November 25, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 5 | December 2, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
Session 6 | December 9, 2026 | 6-8 PM HKT / 10 AM - 12 PM GMT | English |
認定資格更新
最新情報を入手し、CGSS認定を有効で維持
3年ごとの資格再認定手続きにより、公認グローバル制裁スペシャリスト(CGSS)が継続的な専門的研修への取り組みを続けていることが証明されます。これにより、認定が最新であることが保証されます。
資格の再認定を受けるには、専門家は以下の条件を満たす必要があります。
- 有効なACAMS会員資格を維持している
- 再認定ポイントの要件を満たしている
- 認定資格更新費用を支払い、オンラインで申込書を提出している
お住まいの地域によっては、価格には税金が別途加算されます。
早期予約 US$200
資格更新年の10月1日までに申込みと支払いを済ませた方が対象となります。
標準 US$250
資格更新年の12月15日(資格有効期限日)までの申込みが対象です。
後期 US$300
後期申込みの場合:申込書は、認定資格更新期限の翌年の3月31日までに必ず提出してください。
よくある質問
CGSS試験の受験資格を教えてください。
受験要件については、CGSS受験者ハンドブックをご確認ください。受験にはACAMSの会員であること、および40ポイントを有していることが必要です。
学歴の証明書類はどのような書類を提出したらいいですか?
正式な成績証明書または卒業証書/学位記のコピーを提出してください。
ACAMS以外の組織主催のトレーニングは、受験要件のポイントとして承認されますか?
はい、もちろんです!具体的な内容については、こちらまでお問い合わせください。
高等教育の学位を保有していなくてもCGSS試験を受験する資格はありますか?
もちろんです。ポイントを獲得する方法は複数あります。CGSSバーチャルクラスルームシリーズやCGSS試験準備セミナーなどに参加してポイントを取得することもできます。詳細はCGSS受験者ハンドブックをご確認ください。また、個別の事情についてはこちらまでお問い合わせください。
ACAMS会員資格はCGSS試験の申込みの際にポイントとしてカウントできますか?
ACAMS会員資格はCGSS申込みの際の必須要件ですが、受験要件に必要な40ポイントにはカウントされません。
ポイントの対象として、高等教育の学位が金融犯罪関連である必要はありますか?
いいえ、その必要はありません。学位が正式に認可されたカレッジまたは大学から授与された学位であれば、専攻分野を問いません。
インターンシップの経験はポイントとして対象となりますか?
はい。ただし、インターンシップがAMLおよび/または制裁の分野であることが条件です
申込方法を教えてください。
最初にCGSS認定パッケージを選んで、購入してください。このパッケージには、教材、選択科目、および受験についての説明が含まれています。その後、学習パスの完了前、または完了後に申込書を提出することができます。ACAMSの40ポイントの資格要件を満たす必要があります。これは、あなたの学歴、経験、認定資格および研修に基づいて付与されます。ポイントをまだ取得中である場合は、進捗状況を保存して、あとでアプリケーションに戻ることができます。プロセス中に特別な配慮を要請することもできます。
申込が承認されると(通常5営業日以内)、試験の予約手順が記載された電子メールが届きます。
申込みの際にログインする必要はありますか?
はい。申込書にアクセスするには、ACAMSのアカウントが必要です。すでにアカウントをお持ちの場合は、登録したメールアドレスとパスワードを使ってログインしてください。ACAMSを初めてご利用になる場合、こちらから新規アカウントを作成してください。注:このアカウントは、認定資格を申請するために必要なACAMS会員資格とは別のものです。
試験費用は申込みと同時に支払う必要がありますか? それとも申込みと支払いは別のタイミングですか?
最初にCGSS認定資格パッケージを購入してください。これには、学習教材と受験についての説明が含まれています。この時点に至れば、学習パスの完了前でも、完了後でも申込書を提出することができます。その後、ACAMSが受験資格を確認して、申込みを承認し、その後に試験を予約することができます。
CGSS試験申込みに必要な証明書類は、PDF等のデータでも受け付けていますか?
もちろんです。オンラインによるCGSS申込手順の一環として、補足文書をアップロードしていただく必要があります。
CGSS試験の申込み後、申込みの進捗状況を確認できますか?
もちろんです!ログインすると、申込みの進捗状況を確認できます。
CGSS受験資格には有効期限がありますか?
申請書が承認された日から6ヶ月以内となっています。受験の承認を知らせる電子メールが届いたら、その電子メールからPearson VUE試験予約システムに直接ログインして、試験を予約することができます。ACAMSのウェブサイトへのアクセスによっても、Pearson VUE試験予約プラットフォームを利用できます。
試験の申込方法を教えてください。
こちらから、オンラインCGSS試験にお申込みいただけます。ご不明な点がある場合は、こちらまでお問い合わせください。
CGSS試験の申込みは譲渡できますか?
できません。公認グローバル制裁スペシャリスト認定試験受験申込みの承認には、申込者本人の情報が照合されます。したがって、各自が申込書を提出する必要があります。ただし、支払い後にCGSS試験を受験する意思がなくなった場合、受験料を他者に譲渡できる場合があります。当協会までご相談ください。
CGSS試験は公的部門向けに割引価格で提供されていますか?
もちろんです!公的セクターの料金については、こちらをご覧ください。
CGSS認定試験はさまざまな言語で受験できますか?
はい。CGSS認定試験は以下の言語で受験が可能です。
- アラビア語
- 英語
- フランス語
- 日本語
- 簡体字中国語
- 繁体字中国語
CGSS受験までの手順を教えてください。
まずCGSS試験の申込みを行います。お申込みの承認および受験料のお支払い確認後、お近くのPearson VUEテストセンターでの試験予約方法についての案内メールが届きます。
試験の予約はいつできますか?
試験パッケージを購入し、申込みが受理されると、試験を予約できます。
Pearson VUEテストセンターはどこにありますか?
お近くのテストセンターを検索してください。
カンファレンス中に受験できますか?
ACAMSのカンファレンス会場で受験することはできません。CGSS試験は、世界5,000か所を超えるネットワークを擁するPearson VUEテストセンターでのみ受験できます。お近くのテストセンターを検索してください。
CGSS試験の学習教材にアクセスする方法を教えてください。
CGSSパッケージを購入すると、オンライン学習教材へのリンクが記載されたメールが届きます。
スタディーガイドはすべてのCGSSパッケージに含まれていますか?
もちろんです!各CGSSパッケージには試験に備えるためのスタディーガイドやフラッシュカード、模擬試験などの教材が含まれています。より体系的な学習をご希望の場合は、バーチャルクラスルームパッケージにアップグレードするか、CGSS試験ライブ準備セミナーにご参加ください。どのパッケージを選択しても、同じスタディーガイドを使用して学習できます。
スタディーガイドはKindleで閲覧できますか?
はい。PDF版CGSSスタディーガイドは、ほとんどの電子書籍リーダーで閲覧できます。
模擬試験と認定資格試験の違いは?
模擬試験では、本試験を想定した質問が出題されます。*
模擬試験の出題形式は実際の認定資格試験に従っており、以下の2種類が用意されています。
- 模擬試験(解答なし):解答は表示されません
- 模擬試験(解答あり):即時に解答が表示されます
模擬試験と同じ問題は、実際の試験では出題されません。
*模擬試験はACAMS学習管理システム(LMS)上で行われ、Pearson VUE試験センターで実施される実際の試験環境とは異なります。
事後評価と模擬試験の違いを教えてください。
教材の一部には事後評価が含まれています。事後評価は、教材学習後の知識習得を評価するための復習問題一式です。模擬試験は実際の試験に近い問題に解答して本試験に備えることを目的としています。
模擬試験へのアクセス方法を教えてください。
模擬試験は教材に含まれています。認定試験への登録後にLMSにログインし、「マイコース」にある受講コースをクリックしてください。次に、画面を下にスクロールして開始したい模擬試験を選択します。模擬試験はアクセス期限内であればいつでもご利用いただけます。
模擬試験は何回まで受験できますか?
点数に関わらず、どちらのバージョンの模擬試験も何度でも繰り返しご利用いただけます。
"すべての試験および試験資料の著作権はACAMSに帰属し、ACAMSの書面による明示的な同意なしに、出版、共有、複製、またはその他の方法で配布または普及することはできません。受験者は、試験資料の機密を保持し、配布、共有または開示しないものとします。また、試験の内容について他者と話すことはせず、試験の問題や解答の全部または一部を、直接的または間接的に、いかなる形式または手段によっても記録、複製、または開示しないことに同意するものとします。さらに、受験者は他者から試験問題や解答を受け取っていないことを表明するものとします。
試験問題または試験問題に関する情報を開示することは、金銭的損害賠償の支払い、またはその他の裁判所により強制される罰則、刑事罰、試験成績の取り消し、現在保持している認定資格の取り消しまたは停止、および/またはACAMS会員資格の取り消しまたは停止を受ける可能性のある訴訟に発展する可能性があります。
ACAMSは、独自の裁量で会員資格または認定資格を維持するかどうか、試験を受けることができるかどうか、また、受験者のスコアが合格基準を満たしているかどうかを決定する最終的な権限を有するものとします。合格点または認定資格をすでに獲得した場合であっても、ACAMSが受験に不正があったと判断した場合、またはスコアが不当な優位性(例:不正行為の証拠)によって得られた可能性があると判断した場合には、不合格とみなす権利と裁量を放棄するものではありません。このような場合、受験者の会員資格および認定証は、停止または取り消される可能性があります。ACAMSが、認定資格または試験の結果が不正または不当な利得によって得られたと判断した場合、受験料または会費は返還されません。."